キャッチボール

昨日の講演会で聞いたことの報告です

相手に自分の思いをどう伝えるかという事なのですが

社内で上司と株価に物事を伝えるというのは難しいことですよね

自分の思う事を全て伝わっているかと考えれば疑問符が付きそうです

やって欲しい事を部下に伝えても、上手く伝わっていなければ仕事をしてくれませんからね

こういう問題をこの講演会では教えてくれたんです

やはり言葉のキャッチボールなのですね

その講演会はテニスボールを使っての運動もあったのですが

まずは隣の人とキャッチボールを30回するんです

私は相手がとりやすいように投げる事と、自分がボールを取ることに集中したのですが

実はこれはダメらしいですね、というか取ることだけに集中した方が良いらしいんです

相手の言う事をよく聞くという事に繋がるのですが、確かに取ることだけに集中すればキャッチボールは上手くいきました

人の意見、何を言いたいのか聞くという事が一番大事なのでしょう

投げる事と取る事を同時に考えるのであれば、自分の考えを通す事も考えてしまうから結局は100%伝わらない事なんですね

家庭でもそうですが、相手の話をまずは良く聞く、そしてそれから話すという事は大事なことですね

最近人気が出てきたレーシック手術、その中のアイレーシックなのですが

色々と術式がある中でこちらが今の主流みたいですね

そのアイレーシック手術をしてくれるクリニックや基本的なことを紹介しています

いよいよオルフェーブルが始動

今週末というか日曜日に行われる産経大阪杯

有馬記念以来、ついにオルフェーブルが始動ですね

もちろん春の天皇賞を見据えての叩き台としてのレースだけど

凱旋門賞で2着、そして帰国してジャパンカップで2着

あの時はなんとジェンティルドンナにハナ差で負けちゃいましたからね

いくら斤量差があったとはいえ、3歳牝馬に負けたというのはどうなんでしょう

影響が有るのでしょうか

このレースの時は、従来の気性の悪さも出ていなかったし、フランスに行って凱旋門賞で世界の馬とレースをしたことで精神的にも成長したのかもしれませんね

もしそうだとすれば、この産経大阪杯は人気になるだろうけど順当勝ちになるのではないでしょうか

もし何かあるとすればやっぱりヴィルシーナかもしれません

ディープインパクトの血を引く牝馬、ジェンティルドンナがいなければ牝馬3冠も夢ではなかったくらいの馬ですからね

オークスではジェンティルドンナに5倍審査と圧倒的な力の差を見せつけられたけれど

あれから約1年、この距離も再びということになれば成長していれば・・・?

可能性がなきにしも有らずですね

レーシックは受けてみたいけれどやっぱり失敗が怖いと思う人は結構多いでしょう

事実私も近視なんです

レーシックには興味があるけれど、あと一歩踏み込めないんですね

そしてレーシックを調べていてエピレーシックなるものも見つけました

まだまだ調査段階ですが、とりあえず面白そうですよ

仕事

今日中にやらなければいけない事は山のようにあります。就業時間内におわれるか…やればできると信じている私です。バタバタしますが、考え方を変えれば今日やり終えたら明日からはゆっくり過ごせるという事ですよね。そう考えて今日は頑張るぞぉ~。朝の訪問までに計画書をやり遂げる。これは8割がたできているので楽勝です。昼からが問題です。報告書の制作ですが、深く考えずに書き始めたらどうってことは無いんですが、一度詰まってしまうとダメなんです。暫く言葉が思い浮かばないんですよね。作家的表現で言うと、筆が止まってしまうんです。1時間位悩む時もあります。大した文章でも無いのにね。報告書なのであったことを書けば良いだけやのに悩むって…。笑ってしまいます。出来上がった書類をみて、何で悩んだんやろう?とも思いますしね。そこまで出来れば終わったも同然なのです。あとは印鑑を押してコピーをとって終了です。管理者は封筒にいれるだけ…。羨ましい。前は何枚かは書いてくれてたのにね…。
旦那が値段が安いならレーシックをやってみたいといっていました。

起きるのが辛い

私はどちらかというと朝起きるのが苦手なタイプなんです。
多分、低血圧が原因だと思うんですね。
大体、午前中に血圧を測ったら上が100もないことが多いんです。

でも、今日は今までで一番ってぐらい起きるのが辛かったんです

よく寝ていたんですけど、なんだかちょっとお腹が痛かったんですよね。
大した痛みではないんですが、寝ているだけでそこに神経が集中してしまうので、気になりだしたらずっと痛かったんですよ。

ちょうど昨日の夜に息子がお腹が痛いと言っていて、もしかして同じタイプの胃腸風邪をひいてしまったのかなーとか考えてました。
いくら気をつけていても、病気ってもらうときはもらってしまうし、でも胃腸風邪はヤだな~と憂鬱な気分で過ごしました。

なので、朝目覚ましで起こされた時は眠くて眠くて仕方なくて、娘を起こさないといけないんだけど、もう学校休ませてやろうかなという邪念がよぎったぐらいでしたよ。
なんとか起きて簡単に朝ごはんだけ食べさせて登校させました。

レーシックを受けるなら錦糸眼科がお勧めです。

ショッピング

午後から、時間は余りありませんがショッピングに出かけました。ちらほらバーゲンも始まっているしね。ひとりの方が気を使わないでいい反面、この服でいいかどうか悩んでしまうんですよね。今日も、何回か試着をしたのですが結局は買わずに帰りました。忘年会が近づいてきたので来ていく服を買いたいのですが、何を選んでいいのかよくわからないです。最近は服をかうときはなるべく長女と一緒にいく様にしています。若い子の意見ってはっきりしていますからね~。ダボっとした服が欲しい反面、太って見えるのが嫌やし~。服は着てみないとわからないですからね。想像してるのと全然違ったりします。だから中々気に入ったふくがないんですよね。私ひとりが選んでしまうと、今ま で同じ様な服ばかり選んでしまうんですよね。帰って家族に服を見せると、同じ様な服やなぁと言われます。確かにその通りなんですけどね。自分でも分かってはいるんですが、どうした事か同じ様なデザインばかりです。今度こそは違った感じの洋服にトライしてみたいと思います

品川近視クリニックが人気の理由は、ここです!

ぶりの照り焼き

今晩のメインディッシュはぶりですよ~。寒ブリっていうぐらい寒い時期に食べるのが美味しいぶりなんですが、今の時期だとそういう高級な感じのぶりに出会える事は無いっていうのが残念な感じですよね。という事で、今晩はごくごく普通のぶりを食べる事にしました。まぁ、寒ぶりでも普通のぶりでも照り焼きになったぶりは美味しかったです。良い感じのてりを放っているぶりの照り焼きはお子ちゃんも美味しそうにバクバク食べてくれましたよ。にっこり笑って美味しそうに食べてくれてる姿を見ていると嬉しくなっちゃいますね。白身のお魚って濃い目の味付けにするとホントに絶品な味になりますよね。ショウガで臭みを取っているので、お子ちゃんも美味しく食べてもらえたんだと思います。今回は付け合わせにほうれん草のソテーをつけてたんですが、そのほうれん草も美味しそうに食べてくれましたよ。一般的なものとなってきているレーシックなんですが、安心安全を求めるからこそ決める事が出来ないって人も多いですよね。でも、しっかりとした信頼の出来る病院を選んでおけばきっと大丈夫だと思いますよ。怖がるよりも前に進んでみませんか。

軽自動車の購入

私が普段乗っている愛車のキューブが、10万キロになるのでぼちぼち乗り換えようかと旦那と話をしていました。

10万キロだからというだけではなく、まだ十分走れていて調子もいいのですが、旦那のお父さんが去年、ファミリーカーを購入して家族で出掛けたり、遠出するときにはそのファミリーカーで出掛ける事が多くなりました。

普段買い物に行くときなんかは私と子ども達の三人なのでキューブのような普通車より、軽自動車で十分だなと以前から思っていました。

なので、旦那といろいろ車屋さんを回り、新車がいいのか、中古車がいいのかみて回り、何度も買い換える事は出来ないので新車にすることにしました。

メーカーも色々みて回りましたが形や性能、値段など参考にし、私のおじさんが経営している自動車屋さんに行き相談してどれにするのか決めるようにしました。

決まったのはホンダのメーカーにしました。注文もその時にして貰いました。もうすぐ我が家に新車が来るので今から楽しみです。

最近のレーシックの主流の手術方法はイントラレーシックなんだそうですよ。

ほおづき

ほおづきで遊んだことがあるっていう人は
どのくらいいるのかな?
私は、子供の頃お盆の時期になると
ほおづきがオレンジ色になるのが
とても楽しみでした。
ほおづきでどうやって遊ぶのかというと、
中の実がやぶれないように優しく揉みます。
品川近視クリニックの感染症記事なんて気にしている
場合ではありません。
真剣に揉まないと割れてしまいますからね。

この揉むという作業が簡単なのですが、
雑にしていると破れてしまいます。
実の中身が柔らかくなってかなりの
柔々になったら、実をガクから注意深く取ります。
このときに、実が破れてしまうのでかなりの要注意です。
取れたら、身の中身をきれいにだします。

中を洗ったら、乾燥させて空っぽの実を
くわえてブー、ブーって音を出して遊ぶんです。
ただ、それだけなんですけど子どもの頃は
そんなことが楽しかったんですよね。
今では、いろんなおもちゃで遊ぶことができて
贅沢ですよね。

目は大切に

以前、放送された映画「ボックス!」最高でしたね。
市原隼人さんと高良健吾さん、2人とも素敵でした。
よくある青春映画なんて言われる方もいるみたいですけど、
私は大好きな映画で、見るのは今回で2回目でした。
ありきたりな青春映画でいいんです!

よくあるパターンのスポーツ映画、友情モノでいいんですよ!
その方がわかりやすくて心にグッとくると私は思うんです。
私は録画もしておいたので、翌日、翌々日と見直しました。
何度も見れば視点が変わって、さらに面白くなったり感動したりしませんか?
今回のこの映画も苦しくなるくらい泣いてしまいました。

ボクシングって失明したり、視力回復が不可能になったりするイメージが
強かったんですけど、この映画で 好きなスポーツに変わりました。
私の父は、遠近両用白内障手術を受けているので目は大事にしたいなって思っています。
飛び散る汗も、血だらけの顔もすべてがかっこよく見えたんです。
久しぶりに見終わった後、感動とスッキリとした気分を味わえましたよ。
しっかりと体を作り上げ練習して、撮影に望んだお二人に、
拍手を送りたいです。すごくいい作品でした!